設置の基本的枠組み

  • 設置の目的等
    • 目的 
      • 中学校と高等学校の6年間を接続することで、「ゆとり、まじわり、つながり」のある学校生活を送ることができ、計画的・継続的な教育指導を展開することで、生徒の個性の伸長や優れた才能の発見がより期待できます。また、異なる学年の生徒同士の共通の活動を通して、社会性や豊かな人間性の育成も期待できます。
    • 経過
      • 平成23年1月、県教育委員会定例会において、平成26年4月に、長野県諏訪清陵高等学校に県立中学校を設置し、併設型中高一貫校に転換することが決定されました。
  • 校名
    • 長野県諏訪清陵高等学校附属中学校
  • 設置場所
    • 長野県諏訪清陵高等学校に設置 (長野県諏訪市清水1-10-1)
  • 設置形態
    • 併設型中高一貫校
  • 学校規模
    • 中学校 1学年2学級80人(男女同数を基本とします。)
  • 通学区域
    • 県内全域とするが、自宅からの通学を基本とします。
  • 開校年度
    • 平成26年4月(諏訪清陵附属中学校1年生受け入れ開始)
  • 高等学校の課程、学科
    • 全日制課程、普通科